クレジットカード選びはお得なポイントプログラムに注目

支払いをクレジットカードにすることで確かに金利が必要となりますが、使用回数が多ければかなりお得となります。
ポイントが加算されたり、キャッシュバック、また年会費無料など様々な特典が各クレジットカードに用意されているのです。 ポイント還元の中には2%を超えるものもいくつかありますが、全ての買い物でその還元率が適用されるというワケではありません。
ポイント獲得のための条件が予め定められていることがありますので、事前にホームページなどで調べておくようにしましょう。クレジットカードのポイント還元では1000円で1ポイント付与され200ポイントで1000円相当の商品に交換することの出来るのが一般的となっています。
この場合20万円利用することで1000円還元されますので、還元率は0.5%ということになります。

 

還元率が高ければ優秀なクレジットカードにおいてのポイントプログラムと考えて問題ありません。
高還元率と呼ばれているクレジットカードは最低でも1%の還元率となっています。クレジットカードの個人情報流出を心配し、あえてクレジットカードを持たないという人も多いと思います。
確かに便利なクレジットカードですが、報道されているように少々のリスクがあることをしっかりと考慮しておくようにしましょう。



クレジットカード選びはお得なポイントプログラムに注目ブログ:2017/09/20

社会人になれば、
「夕方のお付き合い」が増えてきますよね?

お酒を飲んで、嫌なことをパーっと忘れる!
ストレス解消のためにも、ある程度の気晴らしは必要です。

しかし減量中は…?

お酒と減量の関係で言えば、
「日本酒やビールはNG、減量中はウィスキーや焼酎ならOK」
という話を聞いたことありませんか?

理由は、
日本酒やビールは糖質が高く、
焼酎やウィスキーは糖質が低いから太らない…というもの。

しかし、
どんなお酒も飲みすぎると、
中性脂肪を増やしてしまいます!

つまり、
減量にとっては、
逆効果になってしまうんですよね。

もっと恐ろしいのは、お酒を飲むことによって
食欲を高めてしまうということ。

居酒屋に行くと、普段は食べきれない量を
食べてしまった経験はありませんか?
しかも、カロリーの高そうなものばかり…

中には、飲んだ後の締めだとか言って、
塩ラーメンや脂がっつりラーメンを食べる人も…

これでは、減量にいいはずがありません。

お酒を飲むと、
食欲が高まるんですよね。

しかも大脳の感覚がマヒする、
いわゆる「酔っぱらった」状態になります。

すると、正常な判断をすることが難しくなってきます。

「減量中だから食べちゃダメ!」と思っていても、
酔っぱらうと何かと理由をつけて、
誘惑に負け、食べてしまうものです。

ひどい場合には、記憶が飛んでしまうことも…

こうなってしまっては、
食べ物をコントロールしろという方が無茶な話です。

酔っぱらって正常な判断ができなくなることを
予防するには、答えは簡単!

最初から、お酒を飲まなければ良いんです!

減量中は、「しばらくお酒は我慢!」
つらくてもこれが一番かもしれませんね。