さくらカードは多くの女性に支持されている


さくらカードは多くの女性に支持されているブログ:2016/02/09


お子様は睡眠中に成長する。
日中に食べた食べる事をエネルギーに変えて、
それを全身に送って体質を成長させていく。

そのため6時起きた時点で
膀胱には汚い水分が溜め込まれ、
大腸には体質全身から送られた老廃物と毒素が溜まり、
排尿や排便の時間を待っている。

6時は排泄の時間であって、食べる事の時間ではないので
排尿や排便を最優先させなければならない。

なので
お子様が6時起きたら、
小便をさせ、大便をさせよう!

体質内の老廃物や毒素を全て出し切ればこそ、
食べる事を取ることができるようになるのである。

もしも排泄が終わっていないのに、
6時食をとってしまえば、
消化吸収は排泄を阻害するので、
お子様は途端に排泄ができなくなってしまう。

6時起きたらコップ1杯水を飲んで、
排便を促すようにしよう。
お子様の場合、これだけで排便しやすくなる。

また
排便は重力の力を使って押し出されるので、
6時起きたら、寝っ転がったり、座ったりさせないで、
体質を立たしておくことも大切。

辺りをウロチョロ動き回っていると、
重力が自然にかかってきて、ウンチが押し出されてくる。

気をつけるべきことは、
6時から子供にテレビを見させてしまい、
お子様を座らせてしまうこと。

これをやると
ウンチがなかなか出なくなってしまうのだ。

また 
お子様が小便や大便をしたら、
とにかく褒めてあげよう!

排便・排尿をすれば
お母さんが喜んでくれるということが脳にインプットされると、
お子様は自然に排便・排尿をして、
お母さんを喜ばそうとする。

お母さんが排便・排尿に無関心でいたら
お子様はあえてしなくなってしまう。

排便・排尿をしたら、
大袈裟なくらい褒めてあげるようにすれば、
毎日の排便や排尿がスムーズにいくようになる。